日本の魅力
- akiomail
- 10月14日
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『日本の「夏の期間」が1982~2023年の42年間で約3週間長くなっていたことが、三重大グループの研究で分かった。「冬の期間」はほぼ変わらず、春と秋が短くなり「二季化」していた』日経20251014
日本近海の海面水温の上昇が原因として考えられる。夏の暑さについては納得できる。最近はようやく朝晩の気温が20℃以下になり、過ごしやすくなってきたが、一気に冬に向かうのではと不安になる。
もちろん冬の到来を待ち望んでいる方も多く、人それぞれだが、寒さは勘弁してほしいと思う人も多い。春や秋はそれぞれ良い点も多く私たちの気分を変えてくれる。
日本の魅力は四季それぞれの良さがあり、それが豊かな自然を形成している。豊かな自然はささやかな贈り物を届けてくれる。そんな事を感じられる心の豊かさを得たいと思う。
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